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燕に揉まれてる間に、足を揉まれに行っていた
 今日は昨日の敗戦の懺悔をしなくちゃならない。
 昨日タイガースが燕に甚振られている間、寅吉は応援をサボって新宿へ出かけていた。
 
 目指したのは、台湾式のリフレソクロジー、つまり足ツボマッサージのお店。
 
ヨドバシカメラの新宿店の裏側にある、ドクター・フット新宿店が目指す場所でした。


 台湾式の足揉みは、英国式のソフトなマッサージと違い、結構きます!
 最初はその痛さにのた打ち回る人もいるとか・・・・・。
 しかし、馴れるとそれが心地よく、効いているなぁ、と実感できるようになります。
 テレビで見た人もいると思うが、よく罰ゲームで足を揉まれて悲鳴を上げている奴、あれに出演して足を揉んでいた髭面の怖いオジサンが、このドクターフットの院長さんです。

 今回は、数年ぶりに訪れました。
 というのも、寅吉は、赤星の如く、頚椎の間が狭いところがあって、ここに神経が圧迫されると、非常に強力な肩こりっていうか、ヘルニアのごとく張りが出る。
 それが数年前に発症し、牽引の為通院することで、足揉みに通う時間的、金銭的余裕がなくなった。
 それが、ふっとしたきっかけで、ドクターフットさんを思い出し、足がパンパンだったこともあり、思わず予約を入れてしまった。
 そのきっかけが、このブログに書いていることなんだけどね・・・・。

 つまり、ブログで紹介すると60分のコースが無料になるって言うプレゼントに応募し、当選したからなんだ。
 ということで、数年ぶりのマッサージ。
 きっと、す〜ごく痛いだろうと覚悟を決めてのスタート。
 やはり、最初は痛かった!
 しかし、足がほぐれて柔らかくなってくると、その痛みが消えて心地よさが蘇ってくる。
 さすがに、疲れているツボを圧されると、痛いところがある。寅吉は、肩・背中・腰という定番。あとは、目と小腸だって。
 でも総じて極楽の60分でした。
 なんか、また通いたくなってしまいそう。

 最初は、そのダメさ加減に、匙を投げたくなりそうになるけど、そのうちにその適度のダメさ加減に曳かれてフアンになってしまう、タイガースとよく似ているんですよ。
 ドクターフットさんの足揉み。
 しかし、その間にタイガースが言いように燕に揉まれていたとは・・・、不覚じゃ。
 今度は、タイガースの試合のない時にいこうかなぁ。

 最後にバナーを貼っておくので、一度お試しあれ。
 ドクターフット バナー
書いた人 房 寅吉 | 四方山話 | comments(0) | - |

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