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1−6 対読売 貧打ここに極めり
 もともと、内海は苦手にしているし、内海攻略に欠かせない右バッターは、揃って不振を囲っているし、今日の試合は、勝てる道理が無かったってか・・・・・・、バッカも〜ん!

 去年の戦いで、貧打症候群がいかにペナントに影響するか、経験で分かっているはずだ。
 同じく、苦手をいつまでも苦手にしておくのも一緒や。
 なのに、ぺナントレース開始早々にこれだもの。
 ヨ〜イ7、ドンで見事に、ずっこけた。そんな状態だ。
 救いは、開始早々だけに、至急立ち直ることで、取り返す時間があるということだ。

 去年の怒涛の追い込みを思い出せ。
 あの時、みんなどんな気持ちで戦っていたか、今一度思い出すんだ。
 打順も、あの時の打順に戻してみるのもいい。
 やはり、1番に赤星を置き、2番で能力を発揮してきたセッキーを置く。
 今岡は5番に吸えてよいが、その後ろに左で成長著しいトリ。ハマちゃんは、7番で気楽に打たす。勿論相手が右ならば、林の併用も可だ。
 どうだろう、明日の対門倉から試してミソ。

 思い起こせば、去年の最初の読売戦でも同じようなこと書いていたなぁ。
 以下、引用ね。
 
 この試合を取るのと、落とすのは大きな差になって現れる。
 勝っていれば、やはり阪神にはかなわないと思わせることが出来たのだが、落とすと「今年はいける!去年までの借りを返すでぇ。」っていう気にさせてしまうものなんだ。
 これで、試合前までの精神的優位が消し飛んだと言っていい。


 翌日も負けて、負け越しのスタートになったのはいうまでもない。
 そして、去年の対戦成績となり、優勝を逃すことになる。
 立ち直りは、1試合でも早いほうがいい。
 翌日も負けた時の記事。
 
 長いシーズン何が起こるかわからん。
 好調読売も、どこまで維持できるかは、不確定だ。去年の中日のように、交流戦で失速するかもしれないし、’02年の阪神のように6月頃から落ちてくることは十分ありえるんだ。
 問題は、中日の背中を見失わないことだ。
 そのためにも、明日は“勝て!”


 また、同じ事を言う。
 問題は、中日の背中を見失わないことだ。
 そのためにも、明日は“勝て!”

 ぐぁんばれ!タイガース
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(1) | trackbacks(2) |


ナマで素人目でみた感じですが読売の選手一人一人が必死につなぐ姿勢に徹していました。タイガースの選手一人一人がすごく消極的に感じました。どこまで去年の気持を思い出せるかでしょうね。

藤村 星男 | 2007/04/07 1:02 AM














http://happyhills.tblog.jp/trackback/136611

今日浜中は1安打、関本2打数無安打[:しょんぼり:]8番ではいい場面では敬遠される[:汗:]「2四球」調子も戻りにくいだろう。矢野も無安打[:しょんぼり:]今岡は3安打も適時打がない、四番アニキも「昨日も」今日も犠飛が打ててない、6試合3本塁打7打点のみで適時打
虎 想い 2007 猛虎道「もこみち」 浜中治 | 2007/04/06 11:16 PM

こんなに調子の悪い下柳を見るのは久しぶり、いや初めてかもしれない。これまでランナーをためても内野ゴロゲッツーで切り抜けるシーンをいやと言うほど見てきましたが、この日はそうはいきませんでした。スコアをよく見ると、得点された2回と4回は、どちらも表の回に
パイプの部屋 | 2007/04/07 9:41 AM




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