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0−8 対中日 完璧な惨敗、それを完敗と呼ぶ
 今シーズン、これほど一方的にやられたのは初めて。
 Gとの3戦目に1−9と言うスコアはあったが、今日ほどの惨敗という気分にはならなかった。
 それが、勝ち越しを決めた後の試合で、今日が3連戦の緒戦であるということかも知れない。今季初の完封負けということなのかもしれない。
 しかし、これで今シーズンのナゴドが、中日戦がひとつの壁であるってことは深く刻み付けられることになった。

 今日の試合、平野を休ませ(?)、好調関本を2番に入れ、そして賛否両論、いや非難のほうが多いかもしれない今岡を5番サードで起用。
 これがうまく出ればさらに加速がつくのだが、逆にブレーキになってしまう。
 初回の2死1,3塁で一本でていれば、まったく違った展開になっていたのだろうけど、その一本がでる状態ではなかったって事だ。
 今岡 誠、今一度下から這い上がって見せてくれ!
 あの勝負強い、“誠の救世主”がまた見たい!

 対してアッチは、2回のピンチで自らの失策に熱くなったか?
 こういう時の冷静さが必要なんだけど、中日はこういう場面のつけ込みかたを知っている。絶対見逃さない。そうやって、いままでもやられてきたんじゃないか。

 結局、一方的になってしまった。
 こういうときのタイガースは、淡白この上なく、まるで帰りを急いで早く試合を終わらせてしまおうとしているかのよう。
 もう少し、相手を苦しめるように追い上げて見せるといいんだけど・・・。
 まぁ、ある意味引きずらない敗戦?

 それは、明日の戦い方次第。
 今一度、今年の強いタイガースの姿を見せよ。
 
 ぐぁんばれ!タイガース
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | - |















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