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5―10 対北海道日本ハム 長時間に渡ってなぶられる
 まさにそんな試合。
 21被安打。10得点。
 対してタイガースは12安打するも、満塁のチャンスは、いつものようにことごとく無得点。
 まぁ、収穫は桜井広大の2発だけ。

 加えて守備のミスも多発し、ことごとく得点に結び付けられる。
 金本とトリの激突は、故障の心配もしたほどだ。
 シーズン当初から、守りの破綻は続いている。
 守り勝つ野球を目指したはずが、結果は逆に出ているといっていい。
 
 藤田太陽と西武・赤田のトレードが進展しているらしい。
 Gとの争奪戦の末、タイガースを選んだ藤田太陽。
 そのポテンシャルに期待をかけられながら、故障や2段モーション(今や結構、戻っているPも多いと思うが・・・)の問題などで、開花できず、永遠の未完の大器となっていた。
 寅吉も彼のポテンシャルを買っていたのだが、どうみ横手投げなど変わったりして、そのポテンシャルを生かしきれていないと感じる今日この頃だった。
 だが、その期待のドラ1であった藤田太陽を出しても、守れる外野手が欲しいって事なのだろう。
 現在破綻してるのは内野の守りなんだけどね。

 内野は、ブラゼルの1塁定着、新井・関本の慣れというか、過去をおもいだすというか、それが出来れば何とかなるって考えなんだろう。
 新井は、1塁の方が安心できるんだけどねぇ。
 まぁ、ブラゼルが使えそうって事だから、今シーズンはこれで行くんだと思うけど・・・・。 
 早いとこ、守備をしっかり安心できるようにして欲しいもんだ。

 あっ、試合のこと?
 もういいでしょ、すんだことは・・・・。
 また、明後日からがんばろう。

 ぐぁんばれ!タイガース
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | - |















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