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4−3 対東京ヤクルト 連勝を止める意義
 ヤクルトの10連勝で止めたことに意義を見出すゲーム。
 それ以上の意味は持たなかったといっていい。
 
 謎のスタンリッジの7回続投。
 単に6回の裏に打席が回らなかったというだけで続投させてしまう能天気な采配。
 どうみても背筋痛からの復帰のスタンリッジは、6回でアップアップ。
 確かに、無失点できていたが、球威・コントロールともに限界であることは素人でもわかる。
 それを、代打を送り交代という打席が回らなかったがために続投させ、いらぬピンチを招く。
 浅井をセンターに入れるのであれば、浅井を9番のピッチャーのところへ入れて、次のPを8番に入れればなんの問題もない。
 そんなことさえ考えが回らない、なさけないベンチ。

 それゆえ、スタンリッジが7回にランナーを残して降板したときには、完全にひっくり返されると思った。
 素直に下位の頭から西村でよかったのだが・・・・・。
 ここをなんとか凌いだのは、ベンチのチョンボを選手が補ったということだろう。
 
 しかし、采配で勝てる試合は、年に何回もないと言われているが、タイガースを見ていると采配で失う試合は年に何回あれば済むんだろうって言う気がする。
 頼むから、普通に采配してくれんかなぁ。
 それでも、ヤクルトの勢いを一旦止めたのは大きい。
 これで、明日からまた出直しという気にさせれば、多少精神的に優位かもしれぬ。
 下柳がヤクルトとの相性が悪いのが気がかりだが、なんとか勝ち越して欲しい。

 ぐぁんばれ!タイガース
| 房 寅吉 | - | 23:30 | comments(0) | - |

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