CALENDER
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

Google



<< 4−7 対中日 何故、止めを刺せないのか? | main | 4−0 対東京ヤクルト 連敗阻止のメッセンジャー >>
0−3対中日 すべてが台無しに・・・・
 結局、ヤママサは、苦手なままだし・・・。
 結局、岩田を援護してやる事はできないし・・・・。
 結局、絶不調の中日に、甲子園でも負け越したし・・・・。
 結局、落合がいなくなっても、すべてが昨年と変わらないまっまってことでいいね。

 しがし、ヤママサびとって、タイガース戦は、「ごっちゃん!」以外のなにものでもないね。
 はなから、見下ろして投げているもん。
 7回のピンチだって、全然追い込まれている感はないし、普通に投げてれば勝手にこけてくれるもん、ってなまんだろ。
 ヤママサがこんだけ長く続けられる一番大きな要因は、タイガース戦が存在するからなんだなぁ。

 あんだけ読売の貧打を笑っていたのに、いつの間にかチーム打率は、読売の下に・・・・。
 下には、広島と横浜という2球団はあるものの、タイガースだって貧打と呼ばれる状態なんだから、そこへ苦手のヤママサだもの、負けても当然か?
 きっと、今年もこうして、中日とヤママサとナゴドに悩まされ続けるのだろう。
 それが今日の試合で決まった感がある。

 問題は9回の大和にブラゼルの代打。これは、?????でしょう。
 3点差でランナーを貯めたい場面。
 1発はあるが粗いブラゼル。しかも走れないだけに、内野ゴロを打ったら最後、ゲッツー確定だ。
 大和は、左に強く、足も有り、ゲッツーの確率はブラゼルの何百万倍も低い。
 しかも、ブラゼルの1発がでても、まだ1点差。同点もしくは逆転の目があるなら、それに賭けてみるっていうのはわかる。
 しかし、ゲッツーの危険性の高いバッターに、一か八かで1点差に詰め寄る可能性に賭けるっていうのは、愚行に他ならんと思わんかな。寅吉には理解不能だわ。

 案の定結果は、見ての通り。
 大和のままで、例え同じ内野ゴロでもランナーが残れば、次は上昇気配のトリだけに、チャンスは継続したと思うが・・・・。
 こういう理に合わん事をしてると、チームとして落ちて来るのも早い。
 眠れるGを竜が起こし、落ち込んだ竜を虎が助け起こしてやったという図。
 次に、落ち込むのがタイガースでなければいいんだけど・・・・・・。

 ぐぁんばれ!タイガース
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | - |















バナー






売れるネットショップ実践指南
売れるネットショップ実践指南

ネットショップのノウハウを知ろう!




70歳をすぎた親が元気なうちに読んでおく本
70歳をすぎた親が元気なうちに読んでおく本

すべて実体験からのノウハウが漫画で解り易すくよめます。40代以上必読の書ですよ。