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中止が増えると・・・・
 今日の対北海道日本ハム戦は雨天中止。
 これで交流戦に入って、2度目だね。しかも、いずれも週の前半、つまり予備日がない状態での中止だ。
 これは、必然的に交流戦と従来のペナント再開の間の予備日(休養日)に組み入れられることになるんだろう。

 ここで、ちょと日程をチェックね!
 交流戦の最後が大阪Dでのオリックス戦。6月18日の日曜だね。
 そしてペナント再開が、その週の金曜日。ヤクルトと甲子園で。
 つまり、いままで中止になった2試合(千葉ロッテと北海道日本ハム)は、ここへ入れられるわけだ。
 本来の調整期間が4日間あったのが、2日間に縮小って事。それでも、大阪Dで終わって、甲子園で始まる間に、甲子園での中止の試合が入るわけだから、まだましか・・・・。
 千葉ロッテや北海道日本ハムは、この間、わざわざ甲子園まで1試合のために遠征になる。お気の毒・・・って同情してる場合じゃないぞ。
 これ以上、中止が増えるとエライことになりそうだ。
 (結構安直に日程をつくってるんじゃないだろうね!怒)

 ペナント再開までの調整期間がすべて埋まってしまうってことになったら・・・・・、そこに遠征を伴う試合が組まれたら・・・・、ちょっと検証してみる。
 まず、中止の可能性のある試合は、ドーム球場意外だから、甲子園以外で、千葉マリン、フルキャスト、スカイマークの3球場だ。
 週の後半の中止は、すぐ月曜に予備日として組まれ消化されるから、問題は週の前半。
 日程を見てみると、次の千葉ロッテ戦、6月のフルキャストでの楽天戦がある。あとは、甲子園での楽天戦が1回ね。

 これ、まだ甲子園の楽天戦ならいいけど(って決してよくないが)、千葉マリンやフルキャストで中止になったらたまったもんじゃない。
 ペナント再開までの調整期間がなくなるし、しかも千葉や仙台に遠征が入る。それまでの中止の試合があるから、1試合でも往きか帰りかが当日移動ということになる。
 つまり、大阪Dでオリックス戦を終えたあと、甲子園で2試合、翌日移動して(千葉か仙台)、すぐ試合、終えて翌日移動して、ヤクルト戦に備えるってことだ。
 もう、1試合中止になったら、最後、最悪。
 一体何連戦になる?13連戦?しかも移動日なし。当日移動で即試合。
 こんな、日程になったらどうしよう・・・。

 こりゃ、これ以上の中止がないことを祈るしかない。
 去年はほとんど中止がなかったのに、エライ差なんだなぁ。
 しかも、梅雨入りが近づき、天気予報が悪い日が続く。
 どうか、中止を増やさんといてくれ〜ぇ!

 雨にも負けず!日程にも負けず!
 ぐぁんばれ!”タイガース
書いた人 房 寅吉 | タイガース | comments(0) | trackbacks(0) |















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