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<< 交流戦展望 | main | 2―3 対北海道日本ハム 散々残塁、3連敗 >>
0−3 対北海道日本ハム 赤星の翳りが気になる
 ダルビッシュの完璧なるピッチングに手も足もです。完敗ですね。
 しかし、こうもチャンスのひとつもないと試合を振り返ることもできんわ。
 
 だが、待てよ・・・、ほんとうにチャンスが1回もなかったのか?
 初回、赤星が無死から四球で出塁しなかったか?
 タイガースの攻撃パターンからして、最大のチャンスじゃないのか?
 初回に赤星が盗塁を決めれば、勝率10割だなんて言ってなかたっけ・・・・・。

 しかし、今年の赤星は盗塁失敗が多いんだよねぇ。
 逆に赤星の盗塁失敗があったときのタイガースの勝率ってどうなんだろう?て考えちゃうよ。
 失敗が多いが故に、判断を鈍らせるのか、赤星の脚が衰えて失敗が増えているのか。
 よく相手のマークがきつくなったとか、クイックがうまくなったとか言われるが、そんなのは赤星が盗塁王の代名詞になった時から、マークはきつくなってたし、ピッチャーもクイックで対応してたはずじゃなかったのか。
 脚にスランプなしっていうけど、スランプじゃなければ衰えってことか?

 あと考えられるとすれば、体の不調・故障ってことだ。
 実際、そうならそれで、故障が癒えれば再び赤星が輝きだす期待が持てる。寅吉はむしろ、赤星の不調の原因が故障・病気の類の方がいいかとも思える。
 赤星の脚だけでなく、バッティングを見ても三振が多く、届かない外をカットにいってるように見えて空振りしている姿をよく見る。
 たしか、赤星はコンタクトだと思ったが、目になにか故障が発生している気がしてならない。
 キャンプの時、目がウイルス性の結膜炎かものもらいかで休んだときあったでしょう。どうも、それから引きずってる気がするんですよ。
 一度目をちゃんと検査してくれないか。
 バッティングを狂わせ、引きずられるように足も変調をきたしている。原因が目にあるなら納得だ。1塁からピッチャーの背を見て盗塁にスタートを切るのに、目が変調をきたしていれば、失敗するのも納得がいく。

 近い将来に赤松との“虎のレッズ”結成を望んでいたんだが、赤星がこんな調子では、逆に赤松に取って代わられてしまう日が近いのかも知れない。
 そうならないためにも、是非一度目を検査してくれ!
 タイガースの戦いに、赤星の果たす役割は大きいのだから・・・・・。

 ぐぁんばれ!タイガース
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | trackbacks(0) |















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