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0−2 対東北楽天 和田の頭に脳は足りているか?
 この監督、ほんとうにダメだ。
 このまま、監督させると優勝できる千載一遇のチャンスを、ミスミス逃す事になる。
 真弓の2年目の時のように、選手がいくらがんばっても監督が台無しにしてしまう。
 今日という今日は、完全に頭に来ている。

 先が全く読めない。
 柴田がランナーに出て、藤井。
 お決まりのバント。
 うまく行ったら、チャンスに弱い今成を代打か?
 最初から柴田との間でエンドランという考えはないのか?
 
 マートンが出たら、代走田上。
 9回にマートンに廻る可能性もアリ、よしんば同点延長になったらどうする。
 マートン、良太に代走出して、ウエスタンのような打線にして、どう攻撃する気だったんかいな?
 大和が落ちって来ている中、下位に柴田、藤井、投手と期待できない打線。
 2番で大和が切って、下位がダメでは、鳥谷、マートン、新井のクリーンナップでしか得点が期待できない状態なのに、気前よく代走出して、どうするきなのか、和田の頭を勝ち割って覗いてみたいね。

 福留が時間かかる中、隼太を上げて、徹底的に経験積ませて、戦力化することは、考えられんか?
 多少の守備は目瞑って、7番で続けて使わんと、物にならへんで。
 数少ないスラッガータイプなんやから、ちゃんと育てんと。
 それから、西岡が危うくなったら、西田でも上げて、経験させや。

 まぁ、昨日久保を使って、「使った自分の責任」と言ったところは、多少進歩したかに見えたが。結局「もう少しがんばってもらわんと」と言って選手のせいにして、ファームへ落とした。
 このへんの他人せいばかりして、責任を負わない性格が丸出しやもの。
 選手もついてこないのと違うか。
 
 真弓が最低の監督と思ったが、その上をいく監督がいたとは、驚いたよ。

 阪神、どうでしょう?
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | - |
7−1 対北海道日本ハム 新時代の幕開けか?
 藤浪、大谷のプロ初対決。
 舞台は、聖地・甲子園。
 すばらしいねぇ。
 近年、こういう戦いに酔った事が無かったからなぁ。
 
 まぁ、藤浪が勝って、大谷に2本のツーベース(片方は、走塁の好判断によるもに)を打たれたという結果。
 古くは、村山・長島、江夏・王、最近では(といいてもかなり昔)掛布・江川といった対決を思い起こさせる、胸躍る対決だ。
 
 しかし、大谷のバッティングは凄いねぇ。
 あの懐の深さと、柔らかさは、大柄なイチローと言っても過言ではない可能性を秘めている。
 この大谷と中田翔がファイターズの打線の看板となる日も遠くはないと思うよ。
 でも、この大谷、投手としての可能性も半端ない。
 まぁ、悩むとこだよなぁ。それ故の二刀流挑戦なんだろうが・・・・・。

 かたや、我らが藤浪。
 故障明けの登板であったが、感覚がすこし取り戻しにくかったかもしれんが、それなりに結果を出すとこが非凡なところ。
 球速も出ていたし、シュート回転も抑え気味になっており、コントロールが安定していた。
 こうして、イマイチでも試合をつくれるピッチングができてしまうとこが、歳内や岩本、秋山とと大きく違うところ。
 勝てるコツを知っているピッチャーだとも言える。
 これで、ダルビッシュのように体が出来たら、恐ろしいPになる気がする。
 また、なってもらわんと困るんやなぁ。

 これで、3連敗スタートの不安な交流戦の成績も勝ち越しになった。
 読売との差も、交流戦前の状態に戻ったし、貯金も10となる。
 これは、ひとえにベンチの明るさによるもんだ。
 ここ数年で一番ベンチの雰囲気が良く見える。
 この選手達の盛り上げが、和田を筆頭とする「暗い」首脳陣の影を吹き飛ばしているように見える。
 あとは、あの「暗い首脳陣」が功を焦って、ルンバな采配を振るわない事を願うのみだ。
 
 今の雰囲気を伸ばして、勝ち星を増やして、読売にぴったりついていきたいもんだ。
 阪神、どうでしょう?
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | - |
Gを3タテに勝る喜び無し
 読売を適地の東京(インチキ)ドームで3タテ。
 これほど溜飲が下がる物はない。まして今日は移動日。たっぷり余韻に浸れるってわけだ。

 さて、お馬鹿なベンチの采配を補う選手達の活躍。
 新井兄は、現在確変中。
 これが実力なのか、単なる確変かは、もう少し判断を待ちたい。
 ただ、これが新井さんの実力なら、打撃の層は厚くなるんよねぇ。

 しかし、東京ドームって言うのは、おもちゃ箱のような球場だ。
 あの藤井が打った瞬間、打ち上げた外野フライと思い、首をうなだれたのがスタンドインしてしまうんだからなぁ。
 さぞ、杉内はショックだったろう。
 ピンチングでは打ち取っているのが、1点取られてしまうんだからなぁ。
 しかし、ここを本拠地にしているGの打撃って言うのは、大幅に割り引かんといかんよ。
 トリなんかも、ここが本拠地なら30本位打っているんじゃなかろうか?
 隼太でさえ、20本位はいけそうだもの。
 こんなことやってるから、WBCで力が発揮できなくなるんじゃないのか?(って本来の実力が暴露された、化けの皮が剥がれたってことか?)

 松井の国民栄誉賞の価値も下がるってもんだわなぁ。
 ドームランに飛ぶボールでの結果に疑問を持つ輩も多かろう。
 ちょっと早かったんじゃないかなぁ。
 なんか、長島さんの刺身のつま的扱いに感じる。
 だって、松井の前に、もっと居るんじゃないかなぁ?
 例えば金本なんか、フルイニングの世界記録だし、これは王・衣笠に匹敵する記録だろしなぁ。
 それを押しのけての受賞って、安倍ちゃんが野球を知らないってことと、長島さん絡みだったことに他ならんもの。
 もちろん、松井の実力や、阪神ファンだった事や読売に毒されていない性格は、大いに認めるんだけどね。

 さて、タイガースだけがGに楯突いてるセリーグ。
 横浜と広島の犬ぶりはなんとかならんか?
 これもCSの弊害なんやな。
 両チームとも優勝なんて、ハナから諦めているもん。
 目指すは、3位狙いのCS出場しかないんだから、G戦を捨てて、他のチーム全力で向かう。
 どこに勝っても1勝は1勝だから、Gに無理していかんでも、勝てる確率がより高い相手にキバを向く。
 なんか、シーズンの最初からこれやられると興味が削がれるんよ。

 中畑なんて、「ジャイアンツ包囲網で、皆でエースをぶつけよう」てなこといって、自分とこが真っ先に逃げているもん。
 まぁ、その結果今の位置があるんだろうけど・・・・。
 高田ー中畑の読売の飼い犬ラインは盤石やからなぁ。
 明日からのG戦はある意味楽しみ。
 ローテ的にやっと表が当たる事になるんだから、ここで勝たんようなら、野球辞めて、Gの2軍にでもなった方がいいわ。
 
 広島なんて、もっと深刻。
 絶対的エースのマエケンをGから逃げ回らせる作戦。
 お陰でGにひとつも勝てず。
 ノム犬が監督になってからの読売への忠誠はすざまじい。
 ブラウンさんのときは、そうじゃ無かったのになぁ・・・・。
 
 Gに臆せず戦った阪神と本拠地で意地を見せたスワローズ以外は、もう少し真剣にG戦を考えないと、ファンが離れるってことを自覚せんといかん。
 タイガースの戦い型を見てみい。
 和田が監督というハンデを背負いながら、ここまで戦ったタイガースは選手の力だ」。
 ベイとカープの選手も意地があるなら、見せてもらいたいもんだ。
 首脳陣は、読売の犬だとしても、選手が犬になったらイカン!

 阪神どうでしょう?
書いた人 房 寅吉 | タイガース | comments(1) | - |

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