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0−2 対読売 意固地だけが残った
 もう、球団オーナーや社長に「若手を使ってくれ」と言われようが、聞く耳はもたんらしい。 
 Gが対照的に、ローテの谷間で小山を先発させて来た。
 もっとも、小山でも十分通用するという算段で出して来たんだろうけど、舐められたもんだ。
 それを、奮起の材料にするでもなく、0を並べ続けるんだから、「虎の意地」なんてあったもんじゃない。

 しかし、こうまでベテランに拘って使い続けるのは、なんなんだろう。
 若手を使うことが、自身の「諦め」を公示することだとでも思っているんだろうか。
 なんせ、がんばってきた大和を代えて、俊介を起用するくらいだもんあぁ・・・・・。
 もっと、他にいじるところがあるんだろうに。

 きっと、和田監督の頭の中は、パニック上状態なんやろ。
 自分が何をしていて、何をすべきかなんて考えが及ばんのだろう。
 っていうか、壊れちまっているのかも知れんなぁ。
 本当なら、1年目だからとか言う前に、休養させるべきなにゃろ。

 どうせなら、金本にプレーイングマネージャーで監督代行をしてもらったらいい。
 自分で自分を起用するのか、自分のことが一番わかっているのは自分だし。
 チーム内での求心力は、まだまだあるだろうし。
 いまの状況を打破できるのはそれくらいしかないんじゃないか。
  
 えっ、試合?
 聞かんといてぇなぁ。

 ぐぁんばれ!タイガース
書いた人 房 寅吉 | 本日の結果論 | comments(0) | - |















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